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2006年:今年の十大ニュースアンケート終了しました。ありがとうございました。次回もよろしくお願い致します。
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生活・日常:共通テーマ美術・芸術 (37)

お勧めの美術家、行ってよかった美術館などの感想、書いてみませんか。よろしく~^±^
  1. 2006/05/09(火)

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(※ご投稿は1テーマにつき1日2件、トータルで1日5件まで。
同一記事の複数テーマへのご投稿はご遠慮ください)

志村建世のブログ
戀人に逢ったなどといふ at 2010/01/27(水) 11:58:36
 東京都美術館で開かれていた「東京書道会展」に、花てぼ(太田雪影)さんが山頭火の句を4尺×8尺の大作で出品していました。「落ち葉を踏んで来て 戀人に逢ったなどといふ」の句を、...

志村建世のブログ
ハイブリッド車の危険 at 2009/07/16(木) 11:10:38
 今朝の朝日新聞の記事に先を越されてしまったが、ハイブリッド車でヒヤリ事故が増えている。電気モーターを使う低速時の走行が静かすぎて、後方から近づく車に歩行者が気づかないのだ。プリウスに乗っている知人から経験談を聞いたし、鼻メガネ先生のブログにも、ク...

高橋さんの写真館
歳末管弦楽クラシックコンサート at 2008/12/07(日) 00:10:59
友人と池袋で別れた後、クラシックコンサートに行きました。池袋から直接航空公園駅へ。^±^航空公園駅です。^±^会場のミューズまでは、1キロ足らずですので、歩きます。駅前には航空機が。しばらく歩くと、餃子の満洲が。ここの餃子はおいしいです。^±^でもまだ...

高橋さんの写真館
フェルメール美術展 at 2008/12/04(木) 00:11:29
フェルメール美術展に行ってまいりました。^±^今日はフェルメール美術展と、クラシックコンサートを一日で見なければなりませんので早く家を出ました。午前7時に家を出たんですが・・・。x±x家から駅まで遠いわ、電車は遅れるわで、結局約束の時間に到着できません...

梟通信~ホンの戯言
フランス人が好きな一茶 「一茶と遊ぶ 世界の輪展」(NHKふれあいホール) at 2008/11/21(金) 01:36:55
マブソン・ローランと云う俳人であり比較文学研究家でもあるフランス人によるとフランスでは一茶好きが多いそうだ。 その訳は「一茶の農民的な性格が農業国フランスの読者の親近感を呼び起こしたこと」と「素朴で、しかも奥深い人間観がモラリストの支えたフランス文学...

梟通信~ホンの戯言
物語る絵と面 フェルメール展(都立美術館)と能面展(国立能楽堂) at 2008/11/01(土) 21:59:46
「リュートを調弦する女」 薄暗い部屋でリュートをつまびく女の秀でた額がまず目に入る。 何かのタクラミを感じさせる大きな目、悦びの予感なのか? 壁に貼られた大きな地図はなんだ。 床に散らばるのは譜面? フェルメール展、展示されている絵が語る物語が面白か...

梟通信~ホンの戯言
律動、波動、宇宙の動きだ 展覧会二つ観て感じました at 2008/08/01(金) 23:48:56
「カラシニッキ」のみずほさんの個展に行った。 去年と又違った表現方法にチャレンジしているのが頼もしい。 ブログで苦闘(といってもさらっとだが)ぶりを拝見していたのが肯われた。 その中でリトグラフという技法を駆使した作品3点が目を惹いた。 彼女のインドネ...

志村建世のブログ
毎日書道展とガラスの城 at 2008/07/21(月) 14:52:18
昨日は、花てぼさんの書が出ている第60回毎日書道展を見に行ってきました。会場は六本木の新国立美術館なので、美術館の建物と、付近の防衛庁跡地にできた東京ミッドタウンも見てみたいと思いました。折りよく会場で花てぼさんにお会いして、解説していただきながら場...

梟通信~ホンの戯言
疑いを知らない命の輝き エミリー・ウングワレー展(国立新美術館) at 2008/07/08(火) 22:30:08
なんという豊穣!無秩序、でも調和、方向はない、始まりから今、そして未来、一方向に流れているのではなく今ここに並存している。 平面なのに凹凸があって量感がたっぷりしている。 メビウスの輪がさらにメビウスの輪を創っている。 宇宙そのもの、地球の肌理をそれと...

梟通信~ホンの戯言
「建築の記憶ー写真と建築の近現代」(東京都庭園美術館) at 2008/03/08(土) 17:37:12
写真の効用、建築との関係で。 記録する。時間を切り取って。 学術資料を提供する。 見たこともない、観ることもできない建築のことを教えてくれる。 たとえ見ても節穴のような眼には分からない美しさを教えてくれる。 その建築がある瞬間、ある時代にどのよ...

梟通信~ホンの戯言
オセロが、シヤイロックがジュエリーになって 「シェイクスピアの男たち」展 at 2007/10/05(金) 23:54:45
光島さんが創ったジュエリーに松岡泉さんが”箱”をつけて展示する。と書いてもわかんないね。 ここは下手な紹介をするより案内状にあった文章をそのまま引きましょう。いまや光島さんの「ライフワーク」と評判のシェイクスピアの世界。一昨年春の「女たち」に続いて、つい

梟通信~ホンの戯言
炎熱の中に静かに咲く蓮の花 南青山・鈴木薫写真展「蓮の肖像」 at 2007/07/06(金) 22:10:40
展覧会、ご案内を頂いても、そのうち行こうと思いながら行きそびれることが多い。せっかく早めにお知らせ頂いたのにまだまだ先のことだと油断しているうちに一週間や10日なんて直ぐに過ぎ去ってしまう。というわけで今回は油断なく構えて行って参りました。鈴木薫さんの『

梟通信~ホンの戯言
コルベールが運んできた夢 at 2007/05/24(木) 23:32:04
淡島様に会ってお願いしたくなりました。見た夢の世界にもう一度入り込めるようにしてくれるそうだ。 懐かしい叔父と叔母に会った。学生時代、ときどき栄養補給に行ってはご馳走になり泊めてもらった。金欠時の緊急避難場所でもあった。「泊まっていきなさい」と言われると

梟通信~ホンの戯言
なるほど、これも曼荼羅 「レオナルド・ダ・ヴインチー天才の実像」東京国立博物館 at 2007/05/12(土) 16:02:20
3月に始まった展覧会、そろそろ後半に(6月17日まで)入ったからか思ったより空いていた。まず本館で「受胎告知」を観た。「空気遠近法」という遠くの背景をあたかも墨絵のように描く技法が面白い。人と人の間の親疎をこの技法で描くと面白いだろうな。人と限らず事物と

梟通信~ホンの戯言
上野でタイム・トラベルをしてきたよ 東京国立博物館「悠久の美」 「マーオリ 楽園の神々」 at 2007/01/29(月) 22:55:06
毎度お馴染みの定食屋、すっかりお馴染みになって、店長が「旦那さん、こんなの行きますか?」とキップをくれた。国立博物館の「賛助会員特別内覧会」の招待券。根がケチなものだから「わー、ありがとう」と貰って帰ってから気がついた。俺は身障者だから無料で入れるんだ。

梟通信~ホンの戯言
眼前に赤穂義士たちの面影が 永青文庫「赤穂義士御預始末」展 at 2007/01/26(金) 22:12:45
江戸川橋からあてずっぽに歩いていたら目白台で「永青文庫」と言う建物に出会った。 細川家の屋敷跡。冬季特別展「赤穂義士御預始末~内蔵助切腹までの49日間」をやっている。元禄15年(1702年)12月15日、吉良上野介を討ち果たしたあと、義士たちは分けられて

コラムニスト宣言
『夢の美術館』を観る at 2007/01/21(日) 21:55:39
 国立国際美術館で開催中の『夢の美術館:大阪コレクションズ』を観る。 これは、国立国際美術館、大阪市立近代美術館建設準備室、サントリーミュージアム[天保山]の在阪3館が共同企画した「大阪コレクションズ」シリーズのうちの一つである。 今回の企画で注目すべき

コラムニスト宣言
『ポンペイの輝き』を観る at 2006/11/30(木) 08:53:22
  サントリーミュージアム[天保山]で開催中の展覧会『ポンペイの輝き~古代都市ローマ最後の日』を観る。 古代ローマ帝国絶頂の時代、西暦79年8月24日、ヴェスヴィオ山の噴火により埋没した都市ポンペイ。火山灰土に厚く覆われた都市は、その後、18世紀まで地中

40のひとりごと
歴史民族博物館 at 2006/11/26(日) 19:20:33
 実家の両親が遊びに来たので、久しぶりに佐倉の歴史民族博物館へ行った。小2の息子

梟通信~ホンの戯言
十一面観音菩薩立像(向源寺)の素晴らしさ 仏像展 (2) at 2006/11/12(日) 21:14:49
又行ってみた。先日行ったときより人出が多い。7日から前回の目玉とも言うべき「菩薩半跏像」(宝菩提院願徳寺)が表題の十一面観音に替わっている。十一面観音菩薩の最高峰とも言われる。なんともいえないやさしさ、腰を少しひねった立ち姿がどちらから見ても完璧だ。十一

梟通信~ホンの戯言
やさしい税関吏・ルソーに会ってきたぜ 世田谷美術館「ルソーの見た夢、ルソーに見る夢」 at 2006/11/11(土) 21:43:50
アチコチでいい展覧会をやっている。この年になるまでほとんどそういうところに行かなかったが今頃になってやっと行く気になった。行ってみるとなかなか楽しい。もっと若いうちから来ていればよかった、と思ってもそうはならなかったのが俺の人生だ。若いうちには来れなかっ

梟通信~ホンの戯言
木彫りの仏さま大集合  東京国立博物館・特別展 「仏像」 at 2006/11/07(火) 23:06:48
国宝・重文45体をはじめ、146体の木彫りの仏像が一堂に(といっても途中で展示替えはある)公開されている。7世紀唐伝来の檀を素材とする十一面観音菩薩像などを見本に日本流にカヤやビャクダン、ケヤキ、、いろいろな木を使いその特徴を活かして彫る。木自体に仏性を

梟通信~ホンの戯言
幼なじみの個展に at 2006/09/03(日) 21:59:12
池田充ー小学校二年までの仲良し。一茶の故郷、信濃町に住み、世界に一茶を紹介するのをライフワークにしている。傍ら木版画、油彩、リトグラフ...多岐に渡る芸術活動ーフイナーレ国際美術展大賞受賞など、日本よりフランスなどで評価されている。今回長野善光寺の裏山の素

梟通信~ホンの戯言
畏敬せよペルシャ7000年 「ペルシャ文明展 煌く7000年の至宝」上野・東京都美術館 at 2006/08/20(日) 07:40:01
ひた走りに走り続けてきた人生だ。考えてみればあたじけないったらありやしない!ペルシャなんていっても、絨毯かい?くらいのキョウヨウ。暑い中でかけてみたよ。tonaさんのおかげだ。身障者割引ってのがよくあるんだけれど、ここは100パーセント、すなわち1400

Star Prince JUGEM
エミール・ガレとドーム兄弟 エルミタージュ美術館秘蔵@BUNKAMURA at 2006/08/15(火) 19:47:53
BUNKAMURAで8月27日まで開催されているエミール・ガレとドーム兄弟 エルミタージュ美術館秘蔵 フランスからロシアへの贈物を見てきました。絵を見ても工芸品を鑑賞することは少ないのですが、今回の展示のほぼすべてが日本初公開ということで一部見たものがあ

Star Prince JUGEM
ルーウ‘ル美術館展 at 2006/08/15(火) 19:46:54
ルーウ‘ル美術館展ー古代ギリシア芸術・神々の遺産ーを見てきました。今回は早く到着し待ち時間なし。中は相当混んでいましたが。彫刻と壺が中心の展示で墓碑石碑陶器工芸品も多数日本初公開の古代ギリシア芸術132点来日ということで次々来場者が。ミロのビーナスの3D

コラムニスト宣言
スペインの輝き!~プラド美術館展 at 2006/07/19(水) 22:22:24
 天王寺の大阪市立美術館に足を踏み入れるのは、高校生の時以来だから20数年ぶりになる。前回は何の展覧会だったかまったく記憶にない。時は流れ、私の眼差しは邪な思いに曇らされていないだろうか、隣接する動物園からのオヨヨオヨヨと獣たちの嘶く声を背に、美術館の門

たらちね日記
雷とキリコ。 at 2006/07/16(日) 16:22:48
昨日、雷が鳴りました。雷って好き。息子も大好き。昨夜の息子の寝かしつけ時には、先に寝んねした娘の横、息子と2人で布団に寝転びながら、ベランダに続く大きな窓から見えるピカピカ雷の鑑賞。自然の力ってすごい。雷って特に、これを怖がってた子供の頃なんかを思い出し

高橋さんの写真館
湯の丸・・・つつじ平のツツジ、そして牛とたわむるの巻 at 2006/07/13(木) 00:19:58
てくてく歩きましたが、最後に湯の丸高原です。歩いてるようで、あまり歩いてないんですがね~。^±^十一面観音なんてのがありました。そこにアヤメも咲いてました。もちろんアヤメ科です。ここからリフトで「つつじ平」へ行きましょう。ツツジの美しいところです。登りは

高橋さんの写真館
池の平から三方が峰へ2・・・コマクサとハクサンチドリは美しいの巻 at 2006/07/12(水) 00:17:35
途中、イワカガミなどを見ながら登ること30分、三方が峰山頂に。^±^ここはコマクサで有名です。コマクサ案内です。高山植物の女王と言われているコマクサは他の植物が育ちそうもない崩れやすく、しかも風当たりの強い礫地(れきち=石の荒地)に長い根を伸ばして生きてい

高橋さんの写真館
池の平から三方が峰へ1・・・イワカガミが美しいの巻 at 2006/07/11(火) 00:21:19
さて、高峰高原を散歩したら・・・。お次は池の平を歩きませう。^±^高峰温泉を過ぎ、がたがた道を10分ほど走ったでしょうか?道がにわかに舗装になると、そこが池の平・コマクサ峠です。コマクサ峠といっても、コマクサが見られるのはここから少々歩きます。そして、三方

高橋さんの写真館
長野・高峰高原・・・レンゲツツジと高山植物たちの巻 at 2006/07/10(月) 00:14:56
6月25日の法事のあと、長野の浅間山の横、高峰高原から池の平、湯の丸高原へ行ってまいりました。^±^ノコラムが長くなりますので、4回に分けますよ。^±^但し、「高橋さんの別荘」では、高山植物を一気に紹介しますよ。こちらは7月2日に既に公開してます。こちらも

たらちね日記
鑑賞日。 at 2006/07/07(金) 22:07:54
旦那&お子達と一緒に、大山崎山荘美術館に行って参りました。美術館までの道のりは、"心臓破りの坂"というネーミングがぴったりなほどの坂道。「…帰りは送迎バス乗ろぅ…(;;)」…と思いながら、行き道は娘をベビーカーに乗せ、3人で歩いていきました。道々に椛

平成つれづれなるままに
盗作問題 at 2006/06/10(土) 22:39:06
「芸術選奨画家、盗作? 洋画の和田氏 文化庁調査 」というニュースが目に付いた。誰が誰の作品を「盗作」したのか?と思えば、今春の芸術選奨の美術部門で文部科学大臣賞を受賞した、洋画家としてご活躍中の和田義彦氏(66才)ではないか。氏が、イタリア留学中に交流

平成つれづれなるままに
盗作問題と日本の画壇の体質 at 2006/06/10(土) 22:38:45
やっぱりなあ・・・芸術選奨文部科学大臣賞を受賞した洋画家の和田義彦氏の「盗作」問題、いろいろなところで責任のなすり合いが始まったかのようだ。テレビでも取り上げられたせいか、和田氏の作品が「盗作」と言われてもやむ得ないものであることは、いまや多くの一般人も

佐藤秀の徒然\{?。?}/ワカリマシェン
和田氏盗作、スギ氏サイトで見解公表 at 2006/05/30(火) 09:57:55
livedoor ニュース:[盗作疑惑]洋画家・和田氏の受賞作、伊画家の作品に酷似 アルベルト・スギ氏本人が和田義彦氏の盗作疑惑について自身のサイトで見解を30日に発表するとのこと。

高橋さんの別荘
藤田嗣治画伯 at 2006/05/11(木) 00:30:25
昨日、5月7日、「藤田嗣治展」へ行ってまいりました。^±^ノ藤田嗣治・・・レオナール・フジタ画伯は、1886年生まれ、日本よりもむしろパリでは、とりわけ有名な画家です。東京美術学校を卒業後の1913年、パリに渡ります。肌乳白色の美を追求し、「砂の女」など素晴らしい

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