MEMORIZERS
- レンタル日記メモライズコミュニティ -
HOME 新規登録 | ログイン | random | mobile | RSS | 検索

新着日記
ランキング
共通テーマ

thehungersite.com

1月ランキングTOP3
1.zara's voice recorder
2.M&N放送局
3.本を読もう!!VIVA読書

ご登録はこちら


2006年:今年の十大ニュースアンケート終了しました。ありがとうございました。次回もよろしくお願い致します。
投票結果

※デッドリンクにつきましてはこちら







※投稿を見るには各テーマのタイトルをクリックして下さい

投稿するには→こちらへ

新規テーマ作成依頼はこちら

ご意見、ご要望は掲示板






スポンサー広告:共通テーマスポンサーサイト (-)

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--)

映画・演劇:共通テーマ「太陽」 (40)

「天皇ヒロヒト――彼は、悲劇に傷ついた一人の人間」。
ロシアの映画監督、アレクサンドル・ソクーロフが“昭和天皇=ヒロヒト”をひとりの人間として描き、ベルリン映画祭ほか世界各国で絶賛されたこの問題作。あなたのご感想を、聞かせてください。

taiyo  公式サイト
  1. 2006/08/30(水)

http://memorizer.blog11.fc2.com/tb.php/206-849a3e27
(※ご投稿は1テーマにつき1日2件、トータルで1日5件まで。
同一記事の複数テーマへのご投稿はご遠慮ください)

志村建世のブログ
岡本太郎「本職は人間」 at 2007/12/17(月) 17:17:14
秋の終りの休日に、岡本太郎美術館を訪ねました。向ヶ丘遊園駅から近い、日本民家園もある生田緑地の一角にあります。この美術館の存在と表題の言葉は、以前にみどりさんのブログを見て教えられました。  岡本太郎と言えば、よく知られているのは大阪万国博覧会で会...

Screen saver☆
太陽 at 2007/06/10(日) 11:09:48
不思議な空気を感じる映画でしたなんとなく ラストエンペラー っぽさをイメージしてたのですが紛れも無い日本の歴史が絶妙に描かれていました独特な神妙さを完璧に演じるイッセー尾形さんに完全に惹きこまれました クロックワークス 太陽

★試写会中毒★
太陽 at 2006/11/18(土) 14:38:58
満 足 度:★★★★★★★★★       (★×10=満点) 監  督:アレクサンドル・ソクーロフ キャスト:イッセー尾形 、      ロバート・ドーソン 、      佐野史郎 、      桃井かおり 、      つじしんめい 、    

ダディャーナザン!ナズェミデルンディス!!
【劇場鑑賞110】太陽(THE SUN) at 2006/10/10(火) 21:03:19
天皇ヒロヒト――彼は、悲劇に傷ついた、ひとりの人間。その苦悩その屈辱その決意彼は、あらゆる屈辱を引き受け、苦々しい治療薬をすべて飲み込むことを選んだのだ。

銅版画制作の日々
太陽:the sun 悲劇に傷ついた、ひとりの人間 at 2006/10/09(月) 15:05:38
京都シネマにて、鑑賞アレクサンドル・ソクーロフ監督、ロシア・イタリア・フランス・スイス合作作品、2005年、115分、カラー、何でも世界12ヶ国で絶賛されながらも、日本での公開は不可能ではないかと言われていた映画だそうだ。という話題性も高いのか、満席で立

シュフのきまぐれシネマ
太陽 The Sun at 2006/10/09(月) 01:35:58
太陽  @イクスピアリシネマ監督:アレクサンドル・ソクーロフ出演: イッセー尾形、佐野史郎、桃井かおり、ロバート・ドーソン天皇ヒロヒト彼は、悲劇に傷ついたひとりの人間 右手が利き手なのに、あえて左手で撮ったようなそんなぎこちない印象を受け

shinuma de cinema (映画ネタバレの部屋)
○太陽/現人神から人間へ at 2006/10/09(月) 01:09:23
8月、終戦まじか・・焼け残った生物研究所とその下の待避壕(爆弾をさける為作った穴)に暮している昭和天皇ヒロヒト(イッセー尾形)は、現人神として生活をしていた。外の混乱をよそに生物学の研究をし、食事をとり、会議に出、手紙を書く。日本に残る最後の人間は私かと

ふつうの生活 ふつうのパラダイス
『太陽』★その3 at 2006/10/04(水) 16:28:04
映画館で買ったパンフレットを読破して、やっと映画の内容がわかりました。こういう売りせんじゃない本気で作ってる映画っていうのは、というか、映画の多くは、見終わった後、いろんな解説とか、パンフレットとか読まないと結局どういう映画だったのかわからない。という..

シネマ de ぽん!
太陽 at 2006/10/04(水) 11:36:37
太陽公開中ストーリー ☆映画の作り方☆総合評価  ☆ 公開不可能といわれていた理

パピ子と一緒にケ・セ・ラ・セラ
太陽 at 2006/10/04(水) 11:07:48
ソクーロフは、独自の美学に貫かれた作品を発表し、ロシアが世界に誇る映画監督である。世界十二ヶ国で絶賛をうけながらも、日本での公開は不可能といわれたソクーロフ監督の傑作『太陽』が、ついにその封印を解かれる。歴史学を学んだ学生時代に構想したというこの作品を.

** Paradise Garage **
何という奇跡! 何という神々しい美しさ! ~ アレクサンドル・ソクーロフ 「 太陽 」 at 2006/10/04(水) 10:28:42
こんにちは。曇り空の火曜日です。今日は、日曜日に銀座の映画館で観た、アレクサンドル・ソクーロフ氏の新作映画について。『 太陽 ( SOLNTSE/LE SOLEIL/THE SUN ) 』 ( ‘05年 ロシア/イタリア/フランス/スイス )「 この作品を企画すると

ふつうの生活 ふつうのパラダイス
『太陽』★その2 at 2006/10/02(月) 10:47:18
いったい昭和天皇は自分が神だと思っていたのだろうか。『太陽』公式ページ結局この映画の一番重要なポイントはここにあるのかもしれない。映画を見ながら一番不可解だったのはつまりこの部分なのだ。というのは、私は日本史を学びつつ、昭和天皇が戦時中自分のことを本気..

ふつうの生活 ふつうのパラダイス
『太陽』★その1 at 2006/10/02(月) 10:46:28
イッセー尾形は日本のチャップリンなのか。映画『太陽』公式ページ映画ランキングの一位だというのでどんな映画かと思ったら、昭和天皇の終戦前後を描いたものらしい。へー。面白いネタだなーと思ったので、はるばる銀座まで見に行きました。混んでました。ものすごく。席..

~Aufzeichnungen aus dem Reich~ 帝国見聞録
【!傑作!】映画評 『太陽』 アレクサンドル・ソクーロフ監督 at 2006/09/14(木) 22:53:58
あの本当にすごいヒトラー映画『モレク神』を世に放ったロシアの鬼才アレクサンドル・ソクーロフ監督が、その連作として昭和天皇と戦争を題材にとり、しかも主演にイッセー尾形を起用したと聞いたとき、正直かなり不安でした。 鬼才といえど何かしら勘違いをして、日本人

シネクリシェ
太陽 at 2006/09/14(木) 06:03:37
 これはまた破天荒な作品。  昭和天皇をそのまま主人公にしたのもさることながら、その主演がなんとイッセー尾形。  イッセー尾形といえば、あの

水曜日のシネマ日記
知られざる苦悩。想像できる過去。『太陽』 at 2006/09/12(火) 21:55:57
第二次世界大戦、終戦間近の昭和天皇の姿を描いた作品です。

ちょっとひとことええでっかぁ~♪
映画「The Sun(太陽)」 at 2006/09/10(日) 14:49:44
2005年、ロシア人監督が作製したロシア・フランス・イタリア・スイス合作映画。世界12カ国で絶賛をうけながらも日本での公開は不可能と言われていたがようやく関東で単館上映されることになったので観て来ました。

Touchtype
「太陽」 at 2006/09/09(土) 17:08:06
終戦前後の昭和天皇を描いたロシア映画「太陽」を見てきた。ロシアは日本との戦争にあまりかかわらず特別な国民感情がないからであろうか、実に冷徹な視線で天皇陛下の行動を描いている。日本やアメリカの作品だったらこういう映画にはならなかったであろう。防空壕での朝食

フィルム・アカデミア
『太陽(The Sun/Solntse)』レビュー at 2006/09/07(木) 19:25:28
未だ日本公開のうわさすら聞かないロシアのソクーロフ監督の映画『太陽(The Sun)』が地元の映画館に2日間だけの日程で上映されるということで昨日ハロウィーンで盛りあがる人々を背に見てきました。正直、まだ頭の中で纏まった構造が見えていないので、レビューを書くのをた

Death & Live
映画 『太陽』 at 2006/09/06(水) 23:30:17
『太陽』  2005年原題 : The SUN   (Solntse)監督 : Aleksandr Sokurov日本人が描けない題材をよくぞ描いてくれたものだ。日本人が作っていたら、家に火をつけられそうだ。それも、日本人的には描きにくい視点から、慎重に、丁寧に描かれている

存在の耐えられない軽さ
『太陽』の溶け合う二つの現実の中で神から人へ越境する昭和天皇 at 2006/09/06(水) 16:18:07
今朝、学校の運動場らしいところにいたら空爆を受けて、僕の友人も知らない人も死んでしまって、自分だけ生き残るという、それはそれはひどい夢を見た。偶然にも今日が長崎に原爆が落とされた日だったからなのか、昨日観た映画の記憶によるものなのかはわからない。それにし

++つぶやき手帳++
ソクーロフ監督「太陽」 at 2006/09/06(水) 08:40:05
きのうは涼しかったこともあり、久々に都心に出て映画を見てきました。これはすごい作品です。http://taiyo-movie.com/おぼろに記憶の隅にひっかかっていたのを知人との電話で思い出し、予定になかったのにエイヤッとその日の決意で見に行ったのでした。どうせマイナーな映

反米嫌日戦線「狼」(一輝まんだら)
映画「太陽」 昭和天皇の映画を日本で作れなかったことを恥じよ! at 2006/09/06(水) 03:53:55
映画「太陽」を観てきた。 ロシアのソクーロフ監督が撮った「昭和天皇」の終戦を描いた映画である。 http://taiyo-movie.com/ 内容は左右の思想を超えた素晴らしいものであった。バカ映画「日本沈没」(「日本以外全部沈没」はお勧め)に涙した映画音痴たちと、敗戦記

反米嫌日戦線「狼」(一輝まんだら)
【映画『太陽』】福田和也の不様な批判を撃つ at 2006/09/06(水) 03:53:10
ソクーロフ監督の「太陽」に、男根作家の「幇間」福田デブ和也がご立腹だ。 日本一ダーティーな週刊誌、週刊新潮の自身のコラムで、 「上映がはじまり数分して、すぐに帰りたくなりました」 と書いている。 福田によれば、「ソクーロフ『太陽』の不様」なんだそうだ。「ト

champlechample.
太陽 at 2006/09/05(火) 22:26:52
【太陽 公式HP】http://taiyo-movie.com/日本でよく公開できたなぁ。終戦前後の昭和天皇の孤独と苦悩を描いた日本では公開が危ぶまれていたロシアの作品です。「20世紀の権力者」としてこれまでヒトラー、レーニンを描いてきた アレクサンドル・ソクーロフ監督 の3部

笑顔美人の主婦日記--笑顔で10歳若返る--
太陽 The Sun を観て・・ at 2006/09/05(火) 08:52:06
先日映画を観てきた。パイレーツ・・だ、日本沈没だと言ってた のだが、全く意外な映画を、旦那さまの希望で観にいった。 こんな映画。 太陽 The Sun アレクサンドル・ソクーロフ監督

映像と音は言葉にできないけれど
『太陽』 at 2006/09/05(火) 07:37:40
銀座のシネパトスは、以前、成人映画をやっていた場所なので、多少の違和感があり、立地条件的にも苦しい環境にありますが、この映画が上映されるやいなや、異例の観客動員を記録しているようです。

CLASSICA - What's New!
「太陽」(アレクサンドル・ソクーロフ監督) at 2006/09/04(月) 23:38:28
●自分は何者か。これを自分に問いかけると、永遠にその答えは出ない。では、私は何者か、と人に尋ねたとすれば、尋ねられた相手は私の顔色をうかがいながら、レトリックを凝らして、私という人間を複雑かつ多面的に表現してくれるかもしれない。でも私のいないところで、こ

映画大陸
『太陽』 at 2006/09/04(月) 19:27:15
 天皇陛下は日本の象徴であり、主権は国民にあります。 これを主権在民と言います。 昔社会科の授業でこんな風に教わった記憶がありますが、天皇陛下や皇室についてはタブーなのか学校の授業で細かく教えてもらった記憶はありません。確かに歴史の教科書を捲ってい....

瓶詰めの映画地獄 ~地獄が闘えと俺を呼ぶ~
“普遍”を許されなかった昭和天皇の、普遍的な愛と希望… 『太陽』 at 2006/09/04(月) 19:03:17
平成元年(1989)2月24日、この日は、先の1月7日に亡くなった昭和天皇のいわゆる“大喪の礼”が執り行われた日で、学校はもちろん休み、TV局もNHKはもとより民放各局もCM放送をいっさい取り止めるなど、日本中が喪に服してズシリと重たく静まり返り、それまでに経験したこ

ようこそ劇場へ! Welcome to the Theatre!
太陽 at 2006/09/04(月) 10:56:47
”The Sun”監督・撮影=アレクサンドル・ソクーロフ。脚本=ユーリ・アラボフ。音楽=アンドレイ・シグレ。ロシア・イタリア・フランス・スイス合作。115分。1945年8月。疎開した皇后や皇太子と離れ、ひとり皇居内の地下避難で暮す昭和天皇ヒロヒトの苦悩と孤独。☆☆☆☆

ラムの大通り
『太陽』 at 2006/09/04(月) 10:07:09
----ようやく観に行けたね。「うん。この映画、日本で公開されたのも驚きだけど、それが銀座シネパトスってのも意表を突いていた。『モレク神』のときだったかな。ソクーロフ監督が昭和天皇を主人公にした映画を作るという話が流れたとき、まず日本公開はありえないだろうと

かえるぴょこぴょこ CINEMATIC ODYSSEY
『太陽』 at 2006/09/04(月) 09:33:13
北風と太陽の太陽戦略のごとく、深刻さで迫らずに、ぽかぽかと心を照らしてくれた。昭和天皇を主人公に、終戦直前から、戦後マッカーサーGHQ総司令官との会談を経て、人間宣言に到るまでのを描いたフィクション。8月15日のニュースは小泉首相の靖国参拝のことばかり。戦争と

ソウウツおかげでFLASHBACK現象
太陽@銀座シネパトス at 2006/09/04(月) 08:05:54
昭和天皇が米兵にチャップリンに似ていると言われていたことや、速記したその侍従が自決したこと。劇中でのヒロヒトやその周辺がどれだけ事実に基づいているかは知らない。しかしイッセー尾形はとにかく似ていて、人格ひいては人間を否定された生涯は嘘ではないだろう。ヒト

黒猫のうたた寝
太陽☆独り言 at 2006/09/04(月) 07:27:36
まったくノーチェックだったのに映画友達からの噂で、観にいくことを決めた『太陽』ご年配の諸先輩方が・・・ぞろぞろいらっしゃる劇場で鑑賞してきました。場所は銀座シネパトス・・・この行列のすさまじさって^^;;;吃驚しました(爆)昭和天皇の人間宣言まで...

日っ歩~美味しいもの、映画、子育て...の日々~
太陽 at 2006/09/04(月) 06:51:45
太平洋戦争終戦前から終戦後の時期の昭和天皇を描いた作品です。ドキュメンタリー風の仕上がりにはなっていますが、フィクションも織り交ぜられ、より昭和天皇の一人の人間としての姿に迫ろうとする意思が感じられます。長い歴史を持つ天皇家を背負い、「神」として奉られ

**Sweet Days**
『太陽 The Sun』 at 2006/09/04(月) 06:50:04
監督:アレクサンドル・ソクーロフCAST:イッセー尾形、佐野史郎、桃井かおり 他1945年、第二次世界大戦敗戦直前の日本。焼け野原になった東京の中で整然と残った皇居。壊滅的な状況の中、国民から現人神と崇められた天皇ヒロヒトは・・・・ロシアの名監督がメガホンを

Personal Pulse
太陽/TheSun at 2006/09/04(月) 02:33:57
見てきましたよ「太陽」もちろん、フィクションだと思って見ましたよ。しかし、とてつもない重責をおった一人の人間として感情移入しちゃって涙が出ちゃいました。日本人はこんなに冷静に捉えることが出来ないと思う。まぁ、日本人じゃ出来なかった映画だと。見て良かったと

平気の平左
あ、そう 「太陽」 at 2006/09/04(月) 01:27:53
評価:75点{/fuki_suki/}太陽というわけで、ソクーロフの「太陽」を観に銀座に行ったわけですが、完全に目測を誤りました。上映二時間前に来たのに立ち見!さすがに三時間半銀座で時間潰すのもどうかと思ったので、一時間後の回を立ち見することにしました。やっぱりすご

ノラネコの呑んで観るシネマ
太陽・・・・・評価額1500円 at 2006/09/04(月) 01:21:57
不思議の国のヒロヒト。昭和が歴史の彼方に去って、早十七年が経とうとしている。昭和天皇崩御の1989年には、天皇とは別の意味で昭和を象徴する手塚治虫と美空ひばりが相次いで亡くなり、海外に目を向ければ11月にベルリンの壁

このページについて | FAQ | お問い合わせ
dedicated to MEMORIZE

Powered By FC2
レンタルランキング・ユーザーランキング
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。