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映画・演劇:共通テーマ「ホテル・ルワンダ」 (59)

「売れそうにないから」との理由で日本公開が見送られ、熱狂的ファンの署名活動により、ようやく公開になったこの映画。あなたの思いを語ってください。 hotelrwanda
←ご参考
  1. 2006/01/18(水)

http://memorizer.blog11.fc2.com/tb.php/74-a6d7e866
(※ご投稿は1テーマにつき1日2件、トータルで1日5件まで。
同一記事の複数テーマへのご投稿はご遠慮ください)

志村建世のブログ
「ホテル・ルワンダ」を見る at 2008/07/18(金) 13:40:25
先日NHK-BSで放送された映画の録画を見ました。アフリカの内陸にある小国ルワンダで1990年代に起きた民族紛争を題材にしたもので、ホテルの支配人が1200名あまりの避難民を虐殺から守った物語です。  このルワンダ紛争では、人口の1割以上に当る100~150万人...

Akira's VOICE
ホテル・ルワンダ at 2006/12/19(火) 11:44:23
深く痛い悲しみの中でも,愛する気持ちは決して消えない。

映画、言いたい放題!
ホテル・ルワンダ at 2006/11/10(金) 11:23:20
この映画、話題になりましたね。DVDで鑑賞。フツ族とツチ族の間で続いていた内戦が終息、和平協定が結ばれようとしていた1994年のルワンダの首都キガリ。外資系高級ホテル、ミル・コリンの支配人ポール・ルセサバギナは、近くフツ族の民兵によるツチ族の虐殺が始まる

*モナミ*
『ホテル・ルワンダ』 本当の勇気 at 2006/10/19(木) 19:01:09
「映画は娯楽」がモットーの私にとって、『ミュンヘン』と同じくこれもまた、重い映画でした。こういう悲惨な映像、それも、歴史上の真実を突きつけられるたびに、人間って一体何がしたいんだろう…って、分からなくなる。憎しみからは何も生まれないと、誰もが分かってるは

Subterranean サブタレイニアン
ホテル・ルワンダ (Hotel Rwanda) at 2006/09/05(火) 16:05:25
監督 テリー・ジョージ 主演 ドン・チードル 2004年 イギリス/イタリア/南アフリカ映画 122分 ドラマ 採点★★★★ 人が出来る事には限界があり、どう足掻いても出来ないことは出来ない。愛する人がボブ・サップのような巨漢に襲われていても、自分には映画のヒーローの

Muse on Music.
ホテル・ルワンダ~虐殺の歴史 at 2006/06/23(金) 01:53:34
前回、『ホテル・ルワンダ』がすごかったということを書いた。でも、まだ書き足りないので続けたい。映画を見てから考えていたことなのだが、あそこで描かれていたような地獄のような虐殺を「遠くの国の出来事」と思ってはいけないのだと思った。虐殺は我々の近くでも起こっ

Muse on Music.
ホテル・ルワンダ~勇気・愛、涙・祈り at 2006/06/23(金) 01:52:52
巷で話題になっていた映画「ホテル・ルワンダ」をようやく見に行ったので感想を。すごかった。この映画は、ルワンダで実際におこった「フツ人によるツチ人大量虐殺」を元にした作品だ(一説には80万人、人口の10分の一が殺されたという・・・)。短くまとめると、外資系

ヒューマン=ブラック・ボックス
映画のご紹介(138) ホテル・ルワンダ at 2006/06/04(日) 15:59:25
ヒューマン=ブラック・ボックス -映画のご紹介(138) ホテル・ルワンダ-アフリカは、遠い。大都市での公開から遅れること数ヶ月。ようやく観れた「ホテル・ルワンダ」。jamsession123goの住む地方都市にも、評判が浸透しているのか...

prisoner's BLOG
「ホテル・ルワンダ」 at 2006/05/14(日) 06:31:00
主人公が恵まれた立場にいたことは否定できないだろう。さしあたって虐殺「する」側にあったフツ族の出(といっても、植民地化したヨーロッパ人の見かけに拠った恣意的な分類にすぎないが)であること、四つ星ホテルの支配人であること。経済的にも恵まれていたこと。また、

憔悴報告
一方通行の重圧@ホテル・ルワンダ at 2006/05/13(土) 16:35:24
「アフリカの『シンドラー』」という売り文句はとても有効だと思うが、映画自体は『シンドラーのリスト』とはまったくベクトルが違う、予想はできたけど。これは、『ドーン・オブ・ザ・デッド』(間違っても『ゾンビ』ではない)を『ブラックホーク・ダウン』のタッチで描い

マチダタイムス
映画と政治~ホテルルワンダ~ at 2006/04/21(金) 17:55:19
 少し時期を逸したが惜しくも作品賞を逃したもののアカデミー賞の最優秀監督賞を『ブロークバック・マウンテン』のアン・リー監督が受賞したのは喜ばしいことだった。思えば今年のアカデミー賞はアメリカ人の「良心」をよく反映していたと思う。同性愛を扱った『ブロークバ

毎日が観光
ホテル・ルワンダ at 2006/04/08(土) 22:43:09
 1993年ルワンダは久しぶりに平和を味わうことになった。フツ族からなる政府軍とツチ族からなる反政府軍は和平協定に調印し、それが実行されるよう国連は平和維持部隊を送った。 カナダ軍大佐(映画ではオリバー大佐と言われていた)ロメオ・ダレールは主にベルギー軍から

ど風呂グ
『ホテル・ルワンダ』(☆☆☆☆☆) at 2006/04/02(日) 11:43:41
大変な映画でした。 『ホテル・ルワンダ』 1泊125ドル(ルワンダ人の平均年収の半分)のミル・コリン・ホテルで 支配人をしているポール。ポールは、フツ族。ポールの妻は、ツチ族です。 もともと同じ言語を話し、同じ地域で暮らすツチ族とフツ族は、 対立関係にあ

pocotanのたわごと(≧∇≦)b
ホテル・ルワンダ at 2006/03/14(火) 21:17:07
pocotanです(≧∇≦)bホテル・ルワンダを観ました。約10年前の惨劇。ルワンダという国で起きた出来事。今も尚、進行形らしい。NHKの報道によると、約10年経ち、忘れさられた現

映画まみれ
ホテル・ルワンダ at 2006/03/13(月) 13:21:08
『ホテル・ルワンダ』 (‘04/イギリス・イタリア・南アフリカ) 監督:テリー・ジョージ  ようやく日本で公開されたこの『ホテル・ルワンダ』。 1994年、アフリカに位置するルワンダの首都キガリで起こった事実を基にした作品だ。原作は、フィリップ・ゴーレ

マダム・クニコの映画解体新書
ホテル・ルワンダ/イメージの力  at 2006/03/12(日) 01:23:13
力作であり、必見である。観た後、しばらくは言葉を失った。 同じ日に 「ロード・オブ・ウオー」を観たが、この二つの作品がみごとに繋がり、問題の根の深さに愕然とした。ホテル・ルワンダ 「ホテル・ルワンダ」では、主人公ポールが、体制派のフツ族でありながら、反

Rohi-ta_site.com
ホテル・ルワンダ at 2006/03/10(金) 14:09:24
映画館で、出演:ドン・チードル/ソフィー・オコネドー/ニック・ノルティ/ホアキン・フェニックス/ジャン・レノ/ハキーム・ケイ=カジーム/デズモンド・デュベ/デイヴィット・オハラ/カーラ・シーモア/ファナ・モコエナ/トニー・キゴロギ/脚本:テリー・ジョージ/ケア・ピア

Clala-Flala
映画:ホテル・ルワンダ at 2006/03/05(日) 09:55:33
k-tanakaの映画的箱庭で何度も紹介されていました、話題作「ホテル・ルワンダ...

now and then
「ホテル・ルワンダ」 at 2006/03/05(日) 07:33:45
渋谷のユーロスペース跡にできたシアターN渋谷で、「ホテル・ルワンダ」を見てきまし...

あげまきBLOG
「ホテル・ルワンダ」 at 2006/03/05(日) 03:38:40
HOTEL RWANDA監督・脚本/テリー・ジョージ出演/ドン・チードル/ソフィー・オコネドーホアキン・フェニックス/ニック・ノルティ2004年/南アフリカ・イギリス・イタリア/122分民族紛争を愛の力で多くの人命を救うこと・・・アフリカ版「シンドラーのリスト」とい

踊る新聞屋-。
映画鑑賞者へのカオス作用…なんて■映画「ホテル・ルワンダ」 at 2006/03/04(土) 19:32:42
 封切り直後でなければ、blogに溢れる映画評を見てから鑑賞、という機会が多くなった。  映画そのものについては語り尽くされてしまい、自分のような素人が言えるこ

BigBang
引き寄せずとも寄り添えるのではないか。-----ホテル・ルワンダと関東大震災を結ぶ視点 at 2006/03/01(水) 02:08:02
実はホテル・ルワンダを2回見た。 理由の一つは、町山さんのこの記事にもある。主人

梟通信~ホンの戯言
黙って見るしかない 感じるしかない 「ホテル・ルワンダ」 at 2006/02/25(土) 19:44:38
百日の間に80万人が(100万という説も強いが)殺された。毎分五人半が殺された勘定だ。四国よりちょっと広いルワンダというアフリカの国で。1994年のこと。しかも大量殺戮兵器なんかじゃなく農作業に使うマチエーテという刀みたいなもの、精々がピストルが主体。同じルアン

Alice in Wonderland
ホテル・ルワンダ at 2006/02/21(火) 11:36:35
悔しくって涙が止まらなかったです。生きる価値のある人間と価値のない人間なんて居ないはずなのに世界はアフリカの貧しい国の人々を見殺しにしたなんて・・・人間として恥ずるべきです。この事件を知らなかった私も同罪です。この映画を映画館で観たいという願いが叶って..

NUMB
「ホテル・ルワンダ」 at 2006/02/20(月) 20:52:55
 ホテル・ルワンダサウンドトラック「ホテル・ルワンダ」 ★★★★Hotel Rwanda (2004年伊/英/南アフリカ)監督:テリー・ジョージキャスト:ドン・チードル、ソフィー・オコネド

けちけちオヤジのお気楽ダイアリーズ
映画鑑賞記「ホテル・ルワンダ」 at 2006/02/13(月) 23:15:39
鑑賞日:06.02.10 鑑賞場所:AMCイクスピアリ161994年に、人口の1割、100万人弱の国民が虐殺された国があることを知っている人がいるだろうか?アフリカ中央に位置する小さな国「ルワンダ」。その内戦の最中、一人のホテル支配人が、虐殺から逃れてきた避難

腐ってもあやぽ
ホテル・ルワンダ at 2006/02/13(月) 17:51:03
(\'A`)<再び高い木を切ってはならない、決して・・・整理券65番。4時間後の上映の回のものをやっと手に入れられた。そして何の因果かやっぱり最前列での鑑賞・・。本当は1時間半後の

~Aufzeichnungen aus dem Reich~ 帝国見聞録
『ホテル・ルワンダ』 テリー・ジョージ監督 at 2006/02/12(日) 13:14:45
渋谷の賊画館「シアターN」で、前回上賊が終わってお客さんがゾロゾロ出てきたなー、と思ってふと見上げると、40歳ぐらいのおじさんがモロ泣きしていました。けっこう泣いている人が多かったです。そう、恥ずかしげもなく涙を流すに値する作品でした。 内容詳細につ

一 夢 庵 風 流 日 記
ルワンダ大量虐殺 at 2006/02/09(木) 20:10:30
アフリカの中位に「ルワンダ共和国」という国がある。1994年のある3ヶ月間で50~80万もの人が大虐殺され、世界を震撼させたこの事件は、当時民族紛争として捉えられ、単なる後進国のいつもながらの古い争いとして報道され、死者の多さと恐怖感のみを植えつけたも..

俺の話を聴け~!
ホテル・ルワンダ at 2006/02/07(火) 20:57:36
善人になりたいと思った。どちら側から見て善人とか悪人とか、そんな視点の切り替えで変わってしまうような、逆に言えば立場がその人間の善悪の判断をつかさどるような、そういうものじゃなく、自分以外の存在のために圧倒的なエネルギーを持って尽くす、そんな善人になりた

笹塚 リサイクルショップ 気の向くままに・・・生きられたらいいな
ホテルルワンダ at 2006/02/05(日) 16:07:34
今日の午前中 映画 ホテルルワンダを見てきました。 東京では1ヶ所でしかやっていないんですよね、だから、凄く混んでいた。 ホテルルワンダのことは昨年一度記事を書いたことがあります。 ホテルルワンダの過去記事 なかなか公開されなくて、ホテルルワンダ日本公開を求

ひらりん的映画ブログ
★「ホテル・ルワンダ」 at 2006/02/02(木) 23:23:00
当初、日本では公開予定がなかったのに・・・署名運動で公開にこぎつけた・・・って話の映画だよね。主演もドン・チードルだし・・・実話らしいし・・・チネチッタのポイント貯まってるし・・・観てみる事に。

Pocket Warmer
映画: ホテル・ルワンダ at 2006/02/02(木) 02:11:41
邦題:ホテル・ルワンダ 原題:HOTEL RWANDA 監督:テリー・ジョージ

シャーロットの涙
ホテル・ルワンダ at 2006/02/01(水) 20:54:29
「よかった」とか、「感動した」とかそんなことじゃない何か…。言葉が見つからない。やるせなさと哀しさと恐さ・・・またそれ以上になんて言ったらいいのか。涙腺弱いのを自分で認めているので、前評判からしてどんなに泣くのかとちょっと恐かった。しかし・・・泣くなんて

かえるぴょこぴょこ CINEMATIC ODYSSEY
『ホテル・ルワンダ』 at 2006/02/01(水) 20:34:15
署名運動の末、一般公開にいたったことを嬉しく思う。1人ひとりがポール・ルセサバギナのような行動をとることは難しいだろうけど、ポールの行動を正しいと思う人が大多数である世ならば捨てたものじゃないかもしれない。1994年、アフリカのルワンダで多数派フツ族による少

セミ玄人の独り言
ホテル ルワンダ at 2006/01/31(火) 08:45:20
土曜日、つれ合いが具合が悪かったので町医者に行ったついでにインフルエンザの予防接

独断と偏見の何でもレビュー
HOTEL RWANDA at 2006/01/28(土) 22:31:07
以前、ダイアンさんの blog「My life is in Your Hands」で記事を見かけてから、日本公開されたら見たいと思っていた映画「HOTEL RWANDA」ですが、日本ではまだ配給元が決まらないため公開のメドが立っていないようです。最近、キントさんの blog 「Beware! The Blog - Dir.

千の天使がバスケットボールする
『ホテル・ルワンダ』 at 2006/01/27(金) 21:22:21
ルワンダ、ルワンダ。ホリエモン逮捕劇をライブで楽しむ東洋の島国において、そこは遠い遠い国。だからほんのつい”最近”ルワンダで起こった大量虐殺事件など、、、知ったこっちゃない。「何故、ツチ族を嫌うのか。それは歴史に聞けばよい。彼らは侵略者で略奪者だ。そして

ai~ずRoom
「ホテル・ルワンダ」 at 2006/01/27(金) 16:05:49
―たった一人のホテル支配人が1200人を大虐殺から救った物語。この作品の公開に至っては「ホテル・ルワンダ」日本公開を応援する会(旧 「ホテル・ルワンダ」日本公開を求め

ラムの大通り
『ホテル・ルワンダ』 at 2006/01/27(金) 14:56:18
「憎しみからは何も生まれない」----これってインターネットの署名運動によって日本公開が実現した映画だよね。「そう。昨年度のアカデミー賞でドン・チードルの主演男優賞ほか全3部門でノミネートされた話題作だ」----そんな映画なのになぜオクラ入りしそうになったの?「

MIDDLE-EARTH
ホテル・ルワンダ at 2006/01/27(金) 00:44:26
2004年 イギリス/イタリア/南アフリカ 122分 監督 テリー・ジョージ

travelyuu とらべるゆう MOVIE
ホテル・ルワンダ HOTEL RWANDA at 2006/01/26(木) 20:23:57
ドン・チードル主演1994年に起こった ルワンダの大虐殺を描く実話を基にした映画約80万人が虐殺されたと言うルワンダその中で 外国人向け一流ホテルの支配人ポールが多くの難民をホテル内に隠し命を救った虐殺が起こったのは国内の人種問題でした ルワンダは大多数を占め

ノラネコの呑んで観るシネマ
ホテルルワンダ・・・・・評価額1800円 at 2006/01/26(木) 18:30:40
この映画、本来日本公開の予定が無かったのだが、ネット上の署名活動で公開が決まったのだそうだ。運動を展開した「『ホテル・ルワンダ』日本公開を求める会」、そして彼らに答えた

駒吉の日記
映画:ホテル・ルワンダ at 2006/01/26(木) 18:19:51
「この(虐殺の)映像を流しても『怖いね』とディナーを続けるだけだ」1994年当時、ルワンダ虐殺のニュースを聞いたとき、同じように思った記憶があります。ツチ族とフツ族の紛争がエスカレートしたのかと思っていました。映画の中でもツチ族とフツ族については、肌の色

毎週水曜日にMOVIE!
2 ホテル・ルワンダ at 2006/01/22(日) 21:09:59
新年初試写は、「ホテル・ルワンダ」でした。昨年のアカデミー賞から気になっていて、日本で公開されないらしいとぼんやり知っていました。で、私も参加しているmixiから「ホテル・ルワンダを日本公開を応援する会」というのを立ち上げた方がいて、草の根口コミ活動の末、よ

だらだら映画・和日和
ホテル・ルワンダ at 2006/01/22(日) 19:11:55
満足度 測定不可この作品は1994年アフリカ内のひとつの国で実際に起こった実話を基に製作されましたこの映画を観られた方がみなおっしゃるようにさわわもこの言葉を書かせて

tsublog@theatre
ホテル・ルワンダ at 2006/01/22(日) 16:20:03
HOTEL RWANDAニガーでもない彼らを世界は救わなかった。私はこの映画を知るまで真実を知らなかった。「ホテル・ルワンダ」が日本公開され、多くの日本人がこの映画を見ることが出来るのは喜ばしいことですが、このような映画の題材になる血で血を洗う行為が、世界の各地で今

にゅるろぐ
【ホテル・ルワンダ】 at 2006/01/20(金) 12:37:31
1994年、ルワンダの首都キガリ。多数派のフツ族と少数派のツチ族の内戦はようやく終息したものの街は依然不穏な空気に包まれていた。ベルギー系の高級ホテル“ミル・コリン

BigBang
「ホテル・ルワンダ」---守ったのは職業倫理ではないだろう。 at 2006/01/20(金) 01:19:10
ルワンダでなぜあのようなことが起き、そしてなぜ世界や自分が沈黙していたか、ある

遠慮無く…書くよ!
映画:「ホテル・ルワンダ」 at 2006/01/19(木) 23:32:25
監督: テリー・ジョージ 出演: ドン・チードル、ソフィー・オコネドー、ニック・ノルティ、ホアキン・フェニックス、ジャン・レノ 原題: HOTEL RWANDA 制作: 2004 イギ

オークションとサッカーとビンボーの日々
「有頂天ホテル」じゃなく「ホテル ルワンダ」 at 2006/01/19(木) 22:09:55
ルワンダってご存知ですか?スティービー・ワンダーでもなければ、アサヒの缶コーヒーでもありません。アフリカにある国の名前です(回りくどくてスイマセン)。面積は 2.63万k

カリスマ映画論
ホテル・ルワンダ at 2006/01/19(木) 21:09:19
【映画的カリスマ指数】★★★★★ とにかく観てください。

如意宝珠
ホテル・ルワンダ at 2006/01/19(木) 12:28:48
ホテル・ルワンダ原題:HOTEL RWANDAhttp://www.hotelrwanda.jp 2004年/南アフリカ=イギリス=イタリア/日本語字幕:田中武人配給:メディア・スーツ、インターフィルム監督:テリー・ジョージ

我想一個人映画美的女人blog
ホテル・ルワンダ /HOTEL RWANDA at 2006/01/19(木) 12:22:26
必見です。。。。今から約10年前の1994年4月~7月にかけて、“千の丘の国”と呼ばれるアフリカの内陸国、ルワンダ共和国で、80万人もの罪のないツチ族がフツ族たちによって虐殺された。

WHAT'S NEW PUSSYCAT!?
公開記念「ホテル・ルワンダ」映画+シンポジウム観覧記1(映画編) at 2006/01/19(木) 07:45:52
かなり遅くなりましたが、1月6日に行われましたホテルルワンダ試写会ならびに映画のモデルとなったポール・ルセサバギナ氏を招いたシンポジウムの模様についてルポします。 今回のシンポジウムはピースビルダーズ・カンパニーが主催し、映画上映後、ポール・ルセサバギ

土曜の夜は僕の生きがい?Saturday Night
「ホテル・ルワンダ」まずは見る。それからはじまる。 at 2006/01/19(木) 07:45:24
かなり遅くなりましたが、1月6日に行われましたホテル・ルワンダ試写会より映画内容を簡単にレビューしたい。これは 是非見に行ってほしい映画である。内容についてここではくわしく触れない。既にいろいろなところでながれているだろうし。知らなかったら詳細はコチラ

金言豆のブログ ・・・映画、本、イベント情報等
ホテル・ルワンダ at 2006/01/19(木) 00:29:03
★本日の金言豆★「フツ族」「ツチ族」などの「~族」という呼称は、差別を連想させるものとして、現在公式の場では使用されない。本作では話をわかりやすくするためにあえて使用。

映画通の部屋
ホテル・ルワンダ at 2006/01/19(木) 00:14:16
「ホテル・ルワンダ」HOTEL RWANDA / 製作:2004年、カナダ=イギ

平気の平左
真実を知れ 「ホテル・ルワンダ」 at 2006/01/18(水) 23:53:40
評価:90点{/fuki_love/}ホテル・ルワンダホントこの映画が日本で公開されることになってよかったと思います。100万人以上が虐殺されたという事件の割に、残虐描写は控えめですが、緊張感はすごいです。残虐性描写は事件の割に控えめ、というだけであって、一般的には

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