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書籍・読書:共通テーマ「東京タワー」 (22)

「おでんくん」のリリー・フランキーの初めての長編。
あなたはどんなことを感じましたか? tokyo.jpg
  1. 2006/01/29(日)

http://memorizer.blog11.fc2.com/tb.php/92-74ee85ae
(※ご投稿は1テーマにつき1日2件、トータルで1日5件まで。
同一記事の複数テーマへのご投稿はご遠慮ください)

ぱんどら日記
リリー・フランキー【東京タワー オカンとボクと、時々オトン】 at 2006/11/03(金) 15:23:28
たまに東北新幹線に乗って東京へ行くと、電車の窓から見える広告の多さに驚く。ビルの窓に貼りつけられた文字、壁の看板、屋上のネオンサイン。車内に目を転じれば中吊り広告。電車を降りれば駅構内のいたるところにポスター。「ご

デコ親父はいつも減量中
東京タワー オカンとボクと、時々、オトン<リリー・フランキー>-(本:2006年85冊目)- at 2006/09/06(水) 23:21:47
扶桑社 (2005/6/28)ASIN: 4594049664評価:93点(ネタバレあります)たまらんね。どこでもかしこでも絶賛の嵐だが、そりゃこれだけ愛情に溢れた本を読まされたら涙せずにはいられない。ボロボロと泣きながら読み終えた後、早く大阪のオカンに電話しなくては....

まるこ姫の独り言
リリーフランキー氏の東京タワーが映画化に at 2006/06/12(月) 18:41:55
リリー・フランキー氏「東京タワー」映画化 本当にこの小説は良かった! 心に染み入る内容だった。 そして、人間を

soramove
「東京タワー」電車の中で涙がこぼれた at 2006/04/28(金) 19:08:27
「東京タワー~オカンとボクと、時々、オトン~」★★★★リリー・フランキー著泣ける本としてベストセラーリストに乗っているのを見て、本は本屋で自分の勘で買いたいのでなんだか敬遠していた。先日「本屋大賞」を取ったときもこんなに売れている本にわざ...

千の天使がバスケットボールする
「東京タワー」リリー・フランキー著 at 2006/04/06(木) 22:19:20
最初の3ぺーじを読んで、この著書のサブタイトル「オカンとボクと、時々オトン」の意味を考えた。これは何らかの事情で実質母子家庭だった母のたっぷりとした無償の愛に育てられた一人息子が綴る、母への鎮魂歌なのだろうと予測する。その詩は、とてもとても小さなささやか

ブログ ド ガジュマル 
東京タワー リリー・フランキー at 2006/03/27(月) 00:58:49
東京タワー ~オカンとボクと、時々、オトン~リリー・フランキー おすすめ平均 読んでよかった!いつか私も経験することアマゾンのカスタマーレビューを見て買いました。ゴミ箱いっぱいオカンになりたいと思った。Amazonで詳しく見る by G-Toolsドラマ化も決まったようで、読

月灯りの舞
「東京タワー」 at 2006/02/20(月) 14:51:07
「東京タワー   オカンとボクと、時々、オトン」 リリー・フランキー:著 扶桑社/2005年06月/1500円 ナンシー関なき後最強のコラムニスト。文章家と目されている著者が打ち立てた金字塔。読みやすく、溢れるユーモアを提供しながら、人間性のもっとも深

A KAMIKAZE SPIRITS
東京タワー at 2006/02/12(日) 12:14:33
東京タワー ~オカンとボクと、時々、オトン~ 何というか、今までに無いタイプの

株も読書も恋人も
10月5日物語 : 五月にある人は言った at 2006/02/11(土) 03:47:18
「この本にうちのダンナさんがちょこっと登場するよ。」 と言って友人が 東京タワー オカンとボクと、時々、オトン を貸してくれた。 そういえば、彼女のご主人はリリーさんと仕事が縁の遊び友達だと言っていた。 今日はリリーさんと飲みに行っている、今週はリリーさん

moji茶図書館
「東京タワー ~オカンとボクと、時々、オトン~」 at 2006/02/02(木) 20:59:41
東京タワー ~オカンとボクと、時々、オトン~リリー・フランキー 扶桑社 200...

映画とロックとミステリー
リリー・フランキー「東京タワー」 at 2006/02/01(水) 20:15:58
この小説を読んでるさなか、「何読んでるの?」と聞かれると非常に困ったものだった。別にリリーさんの作品が他人に云えない様な卑猥な内容の作品であるわけでもないし、CIAのブラックリストに載るような過激なものでもないし、これを読んでジョンレノンに銃弾を打ち込み

主婦の秘め事
「東京タワー ~オカンとボクと時々オトン~」 at 2006/02/01(水) 16:43:31
リリー・フランキー氏の作品。これは泣けるらしい、期待大♪”東京タワー”は大好き。行こう!って行くのではなくブラっと行く、そんな東京タワーがいいな。夜の景色は最高です。東京って・・・綺麗。あと、なんか切ない感じがするところも。 リリー・フランキー 東京タ

毎日がおさんぽ
東京タワー at 2006/02/01(水) 12:24:00
読む本の趣味が合う友人がいるのは、とても嬉しいことだ。アタシにもひとりいて、その友人Sくんが先日ふと会ったときに、アタシも気になっていた本のひとつ、リリー・フランキー著の「東京タワー」を貸してくれた。読みやすい文体と、いやに共感できる内容に、どんどん引

椿的濃縮タマシイ
おとなが泣く~東京タワー オカンとボクと、時々、オトン at 2006/01/31(火) 15:13:11
本を読んで泣く、ということはたまにある事は、あるのである。しかし、この本は、なんていうか中盤から後半・・・何ページかごとにぼろぼろ涙が出てきてしまう、魔力がある。8月に「記事に書く」といいながらこれまで書かなかった、本の話。 「リリー・フランキー」 の 

ナナメモ
「東京タワー ~オカンとボクと、時々、オトン~ 」リリー・フランキー at 2006/01/31(火) 09:56:32
東京タワー ~オカンとボクと、時々、オトン~リリー・フランキー リリー・フランキーさんの自伝的小説。オカンとの思い出。九州、小倉産まれの主人公。父は酒乱で、3歳の時に両親が別居。転々と住む場所をかえ、高校入学とともに親元を離れる。オカンに悪い、なんとかしな...

シエスタ~夢の途中で~
『東京タワー』(リリー・フランキー著)を読んだ at 2006/01/31(火) 00:54:50
 リリーさんは、 江国香織原作の「東京タワー」が映画化されたとき、 「あの、神聖な東京タワーという象徴物を 不倫なんぞというストーリーのネタとして 使うんじゃない!」

31’s Cafe
東京タワー ~オカンとボクと、時々、オトン~ リリー・フランキー at 2006/01/30(月) 23:04:54
くぅーーーー。泣けた。リリーと言ったら、水10に出ているおっさんくらいの認識しかなかったけど。こんなにもおもしろくって、しまいに泣かされるとは。不覚。とにかく、読むべし。な一冊。大切な人を、さらに大切にしなければと思わせてくれる。きっと、リリーはお盆に墓

AOCHAN-Blog
「東京タワー」リリー・フランキー at 2006/01/30(月) 14:25:33
タイトル:東京タワー ~オカンとボクと、時々、オトン~著者  :リリー・フランキー出版社 :扶桑社読書期間:2005/12/21 - 2005/12/28お勧め度:★★★★[ Amazon | bk1 | 楽天ブックス ]読みやすさ、ユーモア、強烈な感動!同時代の我らが天才リリー・フランキーが骨身

図書館で本を借りよう!~小説・物語~
「東京タワー~オカンとボクと、時々、オトン~」リリー・フランキー at 2006/01/30(月) 05:11:16
「東京タワー~オカンとボクと、時々、オトン~」リリー・フランキー(2005)☆☆☆★★※[913]、国内、現代、小説、母子、ノンフィクション万人が涙し、万人が感動する・・ライトノベルが流行の昨今、新聞で「簡単に、お手軽に感動したがる若者」という記事を見かけた。感動

自身を語る
東京タワー オカンとボクと、時々、オトン at 2006/01/30(月) 02:51:43
 泣いた。ページをめくる度に涙が自ずとこぼれてきた。しばらくの間泣いていた。書かれているのはリリーさんの「オカン」だが僕は自分の「お母さん」とオーバラップさせていた。リリーさんの「オカン」の事で泣いていたのか、自分の「お母さん」を思い浮かべて泣いたのか?

本を読む女。改訂版
「東京タワー」リリー・フランキー at 2006/01/30(月) 00:50:32
東京タワー ~オカンとボクと、時々、オトン~発売元: 扶桑社価格: ¥ 1,575発売日: 2005/06/28売上ランキング: 214おすすめ度 posted with Socialtunes at 2006/01/15泣ける泣けるとさんざん聞かされてたので、よし、泣けるかどうか試してみよう、と言ったちょっとひねくれ

マイファシナシオン2☆
東京タワー  リリー・フランキー著 at 2006/01/29(日) 21:26:10
★★★★★  東京タワー:オカンとボクと時々オトンどうしよう・・・前に進めないの。この本を最後まで読み終わったんじゃないの。読書の掟破りをしてしまいました・・・。最初の方(ほう)を読んで、最後の方(ほう)を読んで、真ん中を埋める。そんな、読書方法。でも、

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